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旅行記の続き…

みなさん、こんにちは。

ご存知のように、中国・四川省で大地震がありました。

ブログのコメント欄にかけつけてくださった皆さん、本当にありがとうございます。

幸い、私の住む街では、被害はありませんでした。

一週間前、まさに旅行していた場所が、今回の地震で被害にあった四川省です。

旅行記の続きを書こうと思っていましたが、しばらく延期したいと思います。

今はただ、現地が一日も早く、元の生活を取り戻せるよう願うだけです。

続きを楽しみにしていてくださった皆さん、申し訳ありません。

ご了承ください…。

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コメント

おカメさん!ホッとしました。

被害にあわれた人達の事を思うと何と言っていいか言葉が見付かりません...。

本当に悲しい出来事ですね。

投稿 OZZY | 2008年5月14日 (水) 19時17分

おカメさん、分かります!
私も、おカメさんだったら、旅行記の続き、書けません...
今日もニュースの映像を見ました。足の踏み場の無いガレキの残がい... このような場所に自分がいたら...と思うと、心痛いです...
あんなに報道関係の方々が映像を撮っているのなら、支援物資も、素早く揃えられないものなのか...?っとヤキモキしてしまいます。

おカメさん、中国に住んでいらっしゃるので、私以上に、ショックを受け、辛い気持ちでいらっしゃると思います...
おカメさん、しっかりね!

投稿 トン子 | 2008年5月15日 (木) 08時52分

情報のみの私たちに比べたら、その国に住んで
なおかつ、最近被害地を訪れたところだという
おカメさんの心痛は、もうかなりのものだと思います。
優しいおカメさんのことだから、いろんな想いが
わき上がっていることでしょう。

被害地の早い回復、皆さんの無事を祈るばかりです。

投稿 meteor | 2008年5月15日 (木) 09時57分

OZZYさん☆
コメントありがとうございます!
おカメは無事でございます。

中国でもこれほど大きな地震があるとは、正直知りませんでした。被害に遭われた方々も何の備えも出来ていなかったことでしょう…。
こんなにも被害が出てしまったことは、本当に悲しいし残念でなりません。
早く助けて欲しいです…。

投稿 おカメ | 2008年5月15日 (木) 14時45分

トン子さん☆
ありがとうございます。
正直、のん気に自分の旅の報告なんて、できる気分ではなかったのです…。
旅行先の魅力をもっとお伝えしたかったのですが、今はそのときではないので…。

まだまだがれきの下敷きになったままの人も大勢いますし、孤立した集落もたくさんあると思います。
マスコミの報道を見ると、カメラ回す暇があったら助けて!とさえ思うことがあります…。現地の報道は重要ですが、そういう人たちが入れるなら、救援物資も運んで!と私もトン子さんと同じことを考えてしまいます。

トン子さん、励ましのコメント、ありがとう!


投稿 おカメ | 2008年5月15日 (木) 14時55分

meteorさん☆
ありがとうございます。
ついこの間訪れた場所での大地震…正直ショックです。
私達が訪れたあの場所は、どうなったのだろう?いろんな気持ちがよぎります。これ以上、被害が広がらないことを祈っています…。余震や雨などでの二次災害も心配です。
早く何とかして欲しい!大きな国なので、救助にも非常に時間がかかるということ、今回よく分かりました。また家が耐震構造になっていないので、被害もこんなに大きくなってしまったのでしょう…。
他人事とは思えないです…。

投稿 おカメ | 2008年5月15日 (木) 15時10分

本当に驚きました。
おカメさんの無事は分かっていたのですが、何と書いてよいのか分かりませんでした。
先ずはご無事で何よりでした。
中国でこんなに大きな地震というのも意外ですが、あちこちの小学校で子供達が生き埋めというのが本当にびっくりで気の毒なことです。一人っ子政策で一人しかいない子供を奪われたら親は将来に何の希望が持てるのか、と思ってしまいました。
中国にとって次々と試練がやってきていますが、先進国から(失敗も含めて)教わってやっていって欲しいものです。

投稿 まるこ | 2008年5月17日 (土) 17時04分

まるこさん☆
コメントありがとうございます。
私は無事でしたが、被災地のことが心配です。
学校での捜索が4日ほどで打ち切りというニュースに驚きました。まだ生きている人がいるかも知れないのに…。被害が大きく、人出があってもまだまだ救助の手が回らない地区もある…特定の場所だけ重点的な活動ができないのかもしれません。また、救助に順位がつけられないのも分かりますが…一週間後に助かったという話もあります。あまりにも早すぎると感じます。…本当に生存者はいないの!?と思います。
瓦礫に向かって、子供の名前を必死に叫んでいる母親を見て、涙が出ました。素手で、血を流しながら瓦礫を取り除いている人たちもたくさんいると聞きます。
こんなときこそ、国の面子などと言わず、援助の手を差し伸べる国に頼っていいのに…色々な思惑があるからか、要請が遅れるのは、どこの国も同じですね…。
人の命と外交は関係ないのに…。

投稿 おカメ | 2008年5月17日 (土) 17時46分

無事で本当によかったです・・・

投稿 | 2008年5月19日 (月) 10時39分

恭さん☆
ありがとうございます。
恭さんのお知り合いも皆さん無事だったとのこと、よかったです…。

投稿 おカメ | 2008年5月19日 (月) 20時54分

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